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2023.02.01

節分にオススメ!無地新聞紙で作ろう < 鬼のぼうし >

節分にオススメ!無地新聞紙で作ろう < 鬼のぼうし >

無地新聞紙で作ろう!  オリジナル「鬼のぼうし」

もうすぐ節分の日。
ご家庭で豆まきをしたり、恵方巻を食べる予定という方もいらっしゃるかと思います。

今回は当ショップで好評販売中の無地新聞紙を使った、オリジナルの「鬼のぼうし」の作り方をご紹介します。

みんなでたくさん作って、節分の日を楽しいものにしましょう!
 

無地新聞紙の特徴
・印刷されていないので、インクで手が汚れない
・一般的な新聞紙と同じ大きなサイズで、使い勝手抜群
・無地なので、色塗りも自由自在♪


 
 

用意するもの

無地新聞紙1枚
はさみ
テープ
クレヨン

出来上がりサイズ:約25×26cm

鬼のぼうしを折ろう!

キツネの折り方を応用して2本のツノのある鬼を作ります。あたまの小さいお子様がかぶるのにピッタリなサイズになります。
途中はさみを使う場面もありますので、大人の方と一緒に作ってくださいね。

*くわしい折り方は、画像をご参照ください♪*

①左下の角を対角線上に折り、三角形を作る
②はさみで切って2つにする(小さい方は後で使うので取っておく)
③わの方を上にする
④まん中にあわせて角を折る
⑤④で折った角を上から3分の1より少し下のところで折り上げる
⑥折り上げたところ(鬼のツノ)
⑦1枚めくり、半分のところで折り上げる
⑧うらがえす
⑨点線のところで折る
⑩折ったところ
⑪半分のところで折り上げる
⑫点線のところで手前に折る
⑬うらがえしたら【顔パーツ】完成!
⑭取っておいた【髪パーツ】を半分に折る
⑮また半分に折る
⑯もう半分折る
⑰【髪パーツ】完成!

それぞれのパーツに色を塗ろう

完成した2つのパーツに色を塗ります。
机の上にこれまた無地新聞紙を敷いておくと、
机が汚れないのでおすすめです!

髪パーツは巻いてはさみで切るとより鬼らしくなります。
口元にキバを生やしたりしても楽しいですね♪

 

組み立てて完成

⑱完成した2つのパーツを組み合わせ、後ろをテープでとめる

「鬼のぼうし」の完成です♪

 


 

自分だけのオリジナル鬼を作ろう!

赤い鬼、青い鬼、黄色の鬼、ピンクの鬼、
色を変えるだけで、色々なバリエーションが楽しめます。
アイディア次第で自分だけのオリジナルが完成します!

ぜひ皆さま一緒に、世界でたった一つのオリジナル「鬼のぼうし」作りを楽しんでくださいね。

 

無地新聞紙は無限の可能性を秘めた大きな折り紙

おさらい : 無地新聞紙の特徴
・印刷されていないので、インクで手が汚れない
・一般的な新聞紙と同じ大きなサイズで、使い勝手抜群
・無地なので、色塗りも自由自在♪

 

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